8月度アニメ番組人気投票結果

たいへんお待たせいたしました。今回は89名の方に投票していただきました。ありがとうございます。今回は初めてのキャラクター投票を並行実施しましたが、評判はよかったような悪かったような(^_^; でも、今後もいろいろなタイプのキャラクター投票を実施する予定です。「これは自分の守備範囲」というキャラクター投票があったらご参加ください(企画も大歓迎です(^_^) )。それではいつもどおり、レギュラーのアニメ番組投票のほうから見てみましょう。
順位番組名得点
1フルーツ バスケット(初)914
2NOIR▼1828
3スクライド(初)702
4ジャングルはいつもはれのちグゥ▼1530
5Z.O.E. Dolores,i△2405
6コメットさん☆▼1394
7エンジェリックレイヤー▼3364
8も〜っと! おジャ魔女どれみ▼2361
9シスタープリンセス△9303
10逮捕しちゃうぞ△3275
11犬夜叉△5273
12はじめの一歩▼4261
13あいまいみぃストロベリーエッグ(初)259
14学園戦記ムリョウ236
15だぁ!だぁ!だぁ!▼4225
16星界の戦旗II(初)155
17電脳冒険記ウェブダイバー△16113
18ONE PIECE△3108
19シャーマンキング(初)99
20魔法戦士リウイ▼1197
21パワーパフガールズ△1496
22名探偵コナン△892
23魔法少女猫たると(初)87
24コスモウォリアー零(初)79
25プロジェクトARMS▼573
26破邪巨星Gダンガイオー▼1172
27チャンス トライアングルセッション▼271
28スターオーシャンEX▼664
29だいすき!ぶぶチャチャ△258
30デジモンテイマーズ△753
31ポケットモンスター△151
超GALS!寿蘭▼851
33クレヨンしんちゃん△537
34ドラえもん(再)33
35グラップラー刃牙▼131
36Dr.リンにきいてみて!△326
以下少数意見  / 真・女神転生 デビチル / 探偵少年カゲマン / パラッパラッパー / ごーごー五つ子らんど / とっとこハム太郎 / バトシーラー / こち亀 / 忍たま乱太郎 / ニャンダーかめん
今回のトップは新作のフルーツ バスケットでした。原作のよさもさることながら、監督の力が大きいように思います。これからの展開をどう大地風に料理していくのか、期待したいところです。
NOIRはついに首位を明渡して2位。しかし、10月投票での復活も狙える得点差ではあります。3位も新作のスクライド。リヴァイアスとの共通点は画風とスペルの難しさ(笑)
ジャングルはいつもはれのちグゥは4位転落。でも、シリーズを通して安定したランクをキープしているのではないでしょうか。Z.O.E. Dolores,iは2ランクアップの5位。
コメットさん☆ は1ランクダウンの6位。エンジェリックレイヤーは3ランクダウンの7位。全般に今回はランク変動が激しいですね。も〜っと! おジャ魔女どれみはなんと8位。シリーズ始まって以来の低ランクになってしまっています(涙)
一方、大躍進を果たしたのがシスタープリンセス。最近、作風に変化がでてきたのが吉になったようです。逮捕しちゃうぞは10位。意外なことに「逮捕」がベスト10入りしたのは、録画亭投票はじまって、これが初めてです。
それではここで皆様のコメントを紹介します。

フルーツ バスケット

  • 「大地ギャグ」なのに、ふわりとした感触がするのは、脇を固める女性スタッフの力なのか?なかなか良い感じです(^_^)

  • フルバいいっす!花ちゃんと神楽、サイコー。

  • やさしく元気で前向きという、好感度抜群少女透くんが主人公なので、観ていて癒されます。今後同居の男性たちを癒していくストーリー展開になるのかな。

  • 台詞がいいです。コミックス全巻揃えてしまいました。
    # おぉ。私はもう少しアニメを見てからにしようと思います(^^) やはり知らないから楽しめる、ということもありますので。

  • 設定は割とベタだと思うのですが、主人公、透くんの健気さに尽きますね。あと、安原麗子のお母さん。カッコいいです(最初、林原めぐみさんと聞き間違えた)

  • 第1話は秀逸でした。物語世界を説明しつつ、ちゃんと笑えて、ちゃんと泣かせてくれる、流石に大地監督といったところでしょうか。庵野のカレカノ、幾原のウテナ、とともにクセの強いオヤジによる少女アニメの一翼を担ってくれています。キャスティングなどで原作ファンの方にはちょっと辛い部分もあるかも知れませんが、個人的には◎。

  • 原作がとてもすばらしいのでTVも期待が持てる。大地さんがギャグに走らずシリアスの方向に進んでくれることを願います。
    # 大地監督はギャグに走るか痛くなるか、ふたつにひとつだからなぁ(^_^;

  • ゆん坊に違和感を感じるものの原作をそこなわず、いい出来かと思います。夾の本来の姿の演出に期待。

  • 原作が大好きなので、アニメ化は非常に喜ばしいです。しかも大地監督!1話からその暴走ぶりは発揮され、動きの有るフルバを堪能させて頂きました。この夏一番の収穫です。

  • あの素晴らしいOPからほんわかした本編へ。いいですね〜。とおるちゃんの言葉遣いも好きです。みな重いものを持ってる感じがとても好みです。

  • しぐれさんきょうこさんがきっちり話を締めてて良い感じ。それが持ち味といっても大地監督なギャグがやや強すぎる感がないでもないけども。

  • 全く予備知識を仕入れずにフツーのラヴコメだと思って見ていたら、イキナリ動物に変身したのでビックリしました。8月2日放送ですから対象外ですけど、5話に由希と夾が透を迎えに行くシーンではちょっと泣いてしまいましたし、今後への期待も含めまして金賞です。OPテーマの「Forフルーツバスケット」も良いですね。早速CD買いましたよ。

  • 透君って、本当に良い娘ですね(ちょっと?天然入ってるけどそこがまた可愛い)。あんな子が息子の御嫁さんに来てくれたら最高なんだけど。 by 27歳独身男
    # なぜ自分のヨメさんでない?(^_^;

    NOIR

  • NOIRはあのキャラクターと、サウンドが良いです。サントラもおもわず買ってしまいました
    # 私も買いました(^^)

  • 霧香やミレイユがsalva nosのバックミュージックに合わせて男たちを殺しまくるシーンを楽しむのが,このアニメを見ている大きな理由です。二人がコンビを解消しないで良かったです。
    # 改めて「物騒な作品だなぁ」と確認しました(笑)

  • 謎が少しずつ明かされはじめて、益々面白くなってきました。

  • ノワールのビデオは全26話13巻になるそうで・・・レンタラーにとってはいささか厳しい
    # 商売っ気出してますなぁ(^_^;

  • ちょっと当初の勢いがなくなってきたなぁと思います。話も毎回のように銃撃戦があったりで似たようなものが多いし、「ちょっと一休み」的な毛色の違う話を混ぜても良かったのでは? その銃撃戦にしても、派手に撃ちすぎるというのもかえって銃の説得力がなくなるような気がします。もう少し弾を大事にしましょう。あと簡単に殺しすぎ。むしろ死に様を丹念に描いて欲しかったなぁと思います。
    # そこらへんは話が血なまぐさくなりすぎないよう、さじ加減が難しいところですね。

  • やっと懐中時計が出てきましたね。最近どんどん新しいBGMが使われていて、2枚目のサントラの発売が楽しみです。

  • やはり今期もこれでしょう。隅々まで神経の行き届いた話作りがかっこええです。でもちょっとミレイユがおみそになってたりする?

    スクライド

  • 「刻んだぜぇてめぇの名前」「衝撃のファーストブリッドォオォオォ!」こういうのを待ってたんだぁ!こういう我武者羅な感じが、もう最高!オープニングの歌と絵もグッド!
    # なんか暴走族文字が混ざってますが(^_^; まぁぴったしかも。

  • 近頃原作付きアニメばかり見ていた自分を振り返らせてくれた唯一のアニメです。明瞭快活な動きが、観ていて退屈させません。ストーリーも王道な展開で非常に自分の好みに合っています。

  • サンライズで原案者が矢立さんってのがツボですな。

  • スクライドのアイキャッチかっこよすぎーー

  • 話の内容よりまず,OPが何番まであるかが一番気になってたのですが,どうやら3番までのようですね。イマイチ拍子抜けです。

  • 早口の走り屋が特にお気に入りです。

  • ロストグラウンドとは?とか、インナーの未来は?とかあまり深読みせずに、活き活きとしたキャラクターの活躍を楽しむのが正解のような気がします。(クーガー氏、おいしいキャラです。)しかし予告や本編のセリフに夕方6時台に放送するにはヤバイものがあるように思えるのですが。子供さんにTVを見せながら夕飯の支度をしているお母様達の耳にふと聞こえる「固くて、太くて、大きい・・・」、「俺様のビッグマグナムを・・・」「僕のタマがあ!!」etc。
    # まぁ、それを言うとハレグゥもアウトですので(^_^;

  • 脚本と設定。黒田さんとサンライズ。とにかく良いです。

  • リヴァイアスのサンライズ第2スタジオのスタッフが再び終結して作り上げたせいもあってか、キャラの配置が非常に面白く、各々の正義がぶつかり合う面白い構図になってます。

  • やっぱりカズマが激かっこいい。端役のアルターが格好悪い(劉鳳でさえ!)のも全てカズマを引き立てるためなんでしょう(笑)。かなみちゃんが気付く日はいつ・・・。EDが大好きです。OPもいきなり変わるとは思ってませんでした。

  • 設定・演出・台詞・音楽どれも巧くカッコええっス。しっかり、刻まれてます。

  • やっぱスタンドってあこがれますよねっ!誰でも一度は自分のスタンドはこういうのがイイって想像したことありますし。<ないですか?(笑)つぎはどんなスタンドが出てくるんだろうっていう期待感は、ガンダムで新しいモビルスーツが出てくる期待感や、北斗の拳で新しい流派が出てくる期待感や、キン肉マンで新しい技が出てくる期待感や・・・(以下略)みたいなものと同じ楽しみがありますよねっ!あ〜、次のスタンド使いはどんなんだろー、たのしみ〜!・・・スタンドじゃねーっ!とお怒りのスクライドファンの方、ごめんなさい。(^^いや、好きなんですよスクライド。
    # いや〜、想像したことはないですねぇ(笑) でもあると便利そうなのはイタリアンレストランの癒し系スタンドでしょうか(笑)

  • ビッグマグナムの彼のセリフ回しとか、その後の戦闘シーンのノリとかが結構好きです。リヴァイアスみたいな痛い話じゃなさそうなので比較的気楽に見られますし。つーか、地元である三浦半島辺りが舞台のようなのでちょっと嬉しかったりもします。まあ、壊滅状態になってるというのはちょっとフクザツな気分でもありますけど。

    ジャングルはいつもはれのちグゥ

  • ウェダもてもてですね。人妻(?)なのに。
    # ウェダは人妻ではなくてシングルマザーですね。こういう設定は初めてかなぁ、と思ったら「ブルマ」という前例がありました。(まぁ、ベジータは同居している[in other word: メシをたかっている]ので夫婦みたいなものですが)

  • ポクテって謎な生き物でとても美味しそうに見えませんが、よく彼らは食用にできると感心します。
    # そうですか〜。私はエビを活け造りで食べる生物って信じられないのですが(笑)

  • 勢い衰えず。最近はハレよりも親父のクライヴの方が不幸になってきたかも。
    # ハレの最大の不幸は、グゥがいる状況に慣れてしまったことでは(笑)

  • シュール好きにとっては絶品な作品となっております。なんのかんのいってもハレにちょっかいをだすグゥがいい感じ。

  • ギャグアニメはテンポが命。軽快にお話が進んでいっていい感じです。原作読んでいないのでそれとのギャップはわかりかねますが、アニメ的には合格ではないかと。

  • 16話「そい寝」のような泣かせる話があるかと思えば、18話「スキスキおじいさんデラックス」のような、怖くてそれでいて切ない話もあったりする中で、それでも決して湿っぽくなり過ぎず、下品にもなり過ぎず、悪ノリもし過ぎず、ちゃんとギャグアニメとして成立させているさじ加減は絶妙だと思います。グゥの淡々としたキャラクターに負うトコロが大きいのかな?

    Z.O.E. Dolores,i

  • 「主人公が49歳のおやぢである」。「家族」をテーマにしている。そしてSF。このアニメの特徴はこれにつきます。メイン視聴者層が同年代であることはまずないだろうし、感情移入も難しい。ドロレスの視点からの描写というのも考えたけれどこちらも別の意味で感情移入しづらい。このアニメで何を見せたいのか?スタッフの「答え」が見たいです。そして、ついにレイチェルに再会か?今後の展開が楽しみです。
    # 何、というとやはり「家族」なんでしょうねぇ。いままでアニメであまり扱われていなかった、とても大切なテーマだと思いますが。そういう意味では、血の繋がっていない(どころのさわぎではない)ドロレスも、やはり家族の一員なのでしょう。

  • 不思議な事に親と子を丁寧に描いた作品で、見ていて気持ちが良いです。ドロレスの変に抜けた性格や仕草に(あの図体にも関わらず)可愛いと感じてしまうのはちょっと問題がある気が・・・

  • ドロレスの妄想、どんどんひどくなっていますね。擬人化してドレスを着る分にはまだ良かったですが,ロボットのままドレスを着るのは私の理解の範疇を超えます。それに,おじさまがあんなに沢山いる世界なんて・・・,暑苦しすぎ。

  • セガサターンゲーム「電脳戦記バーチャロン」のヒロイン、フェイに通じるかわいさですね、ドロレスは。あの無機質な声がなんとも(誉めてる)。。
    # エフェクトこそかかっていますが、十分有機質(?)のような(笑)

  • ZOEの遊び心がヒートアップしてきたような気が・・・・
    # 次回予告は遊びまくってますね〜。

  • 毎回普通におもしろいです。毎回ハズレがないというか、突出してこの回の話がおもしろいってわけではなくて、毎回同じぐらいのレベルでおもしろいって感じです。だから毎回安心して見れますね〜。

  • もうドロレス可愛すぎ!新キャラレベッカも良いです。

  • 最近、本編に劣らず次回予告が楽しみです。今度はどんな妄想と勘違いに基づいて喋っているのやらと、思わずほくそ笑んでしまいます。

    コメットさん☆

  • メテオさん話、巨大ロボ、おばさま登場、ライダー登場(?)と話題に事欠かなかった今回。どれもよくまとまっていて好感が持てます。30分あきさせなく、キャラも魅力的で、見終わった瞬間に次の活躍が見たいと思ってしまうのがつらいほどです。星力が導く「人のつながり」。「出会い」を重ねて成長していくコメットさんの物語。期待は膨らむばかりです。

  • 老夫婦へのメテオさんの魔法は,やはりとっくに切れていたんですね。メテオさんは多少改心したようですが,コメットさんへの疑心は相変わらずのようで。

  • いやー、ほのぼのまったりだし、泣けるし、絵も最高に美しい!世代交代もしっかり織り込まれてるし、花火のシーンなんか堪りませんね。うっく。

  • 挿入歌「ミラクルパワー」にやられました。:-)局のほうも提供時のBGMに採用しているのでいい曲なのを認識しているのでしょう。

  • 毎週キラっと楽しんでます。とにかく話に破綻があるといった回が全く見当たらず、殆どの回が秀作の評価を受けて良い出来映えは流石です。子供向けと言って侮れないですよ。

    エンジェリックレイヤー

  • 各話が安定していて、見ていてストレス無いです。

  • みさきちと鳩子ちゃんがお互いに顔を赤くするとこを見て,私もどきどきしてしまいました。虎太郎は妹までライバルになるとは大変だ(爆)。
    # 人物関係図を作るとみさきちはあちこちにハートマークで繋がってますねぇ。倍率激高です(^_^;

  • もっとバトルを!派ともっとドラマを!派がおられますな。両方とも今まで中途半端な感じが否めなかったので好カードバトルと親子再会の盛り上がりに期待です。でも...(26話完結からすれば)遅すぎたかも。
    # いっちゃんの正体が意外と簡単にばれちゃいましたねぇ(^_^;

    も〜っと! おジャ魔女どれみ

  • 魔女たちへのお菓子試験は、思い出したように入るだけでなんかあまり重要で無くなってきている感じです。
    # ここらへん、ストーリ構成が難しいところですね。

  • おじゃ魔女どれみひとりぼっちの夏休みのお話。今回はどれみの誕生日だったわけだけど、夏休み一時的にみんな田舎に帰ったり、でかけたりして、一緒に遊べなくなったりしたあの頃の寂しさを思い出します。しっかし、どれみはいつになったらステーキが食べられるのでしょうか?
    # 私としては、あの回で食べさせてあげたかったですねぇ。というか、3年も引っ張るネタじゃないように思うのですが。

  • 音楽クラブでロックンロールの回は栗山脚本節炸裂の回で、親と子とのふれあいが描かれた秀作でした。また、なぎさのハマグリの回は脚本家が違った為か、異様なノリが話の中に充満していて、キャラの個性が際立った可笑しな回でしたね。おんぷの性格がネジくれた感じで逆に新鮮でした。

  • 「完成された」キャラのお約束的行動を絡めたドラマがあいも変わらず「ええ話や」特筆は「ナマコ発見」「あたって砕けろ」ももこの魅力大爆発のパティシエ試験の回とあいこ大阪行きの回。あいこー!なんてええ子なんや(T_T)。まだまだコメットには負けてへんでー。

  • 「どれみちゃんと何年付き合ってると思ってるの」って、おんぷちゃん、君は転校して来てから未だ2年経っていないのでは?
    # まぁ、2年もあればわかるキャラクターでは(笑)

    シスタープリンセス

  • 各キャラがメインの話になって,これまであまり目立たなかった子たちに焦点が当たって良い感じです。亞梨亞は感受性豊かな所が十分魅力的に描かれていましたし,花穂はドジだけど一生懸命なところが魅力的に描かれていて素晴らしかったです。春歌は,見逃しました^_^;

  • 最近のシスプリは危なげなストーリーが多いのは気のせい???

    逮捕しちゃうぞ

  • 今時珍しい「壊れていないアニメ」…にも関わらず此処まで長続きするってのは凄いです…てなわけで1票!
    # 今回でTVだけで3シリーズ目でしたっけ。確かに息の長い作品です。確か原作は7巻かそこらしかなかったのですが(まぁ、モーニングパーティの吸収合併で無理矢理終わらせただけですので、オリジナルストーリーは展開しやすいのかもしれません)

    犬夜叉

  • りんの設定、北斗の拳のリンそっくり。

  • かごめと犬夜叉の喧嘩も今に始まったことではないけれど、やきもち焼く犬夜叉の気持ちもわからないでもないっすね。
    # ここらへんの展開の仕方は、さすがるーみっく作品ですね(^_^)

  • アニメでのかごめってすごく生々しい?というか人間味があるというか、演技されてるキャラって雰囲気を微塵も感じないんですが。ま、基本的にプロの声優さんが演じているキャラはどういったキャラでもそうなんですけど、かごめはとくにそういう感じが。バカ〜ッ!とかって叫ぶところとか、なんかすごいんですけど。CVの雪乃五月さんってあんなんでしたっけ? トライガンでのミリィのときはもっとぜんぜん違ってたような気がするんですけど・・・。いや、好きなんですよ、アニメ版のかごめ。
    # いや、本人にお会いしたことがないので分かりませんけど、叫ぶシーンは楽しそうですね(^_^;

    はじめの一歩

  • 宮田が日本を離れてボクサー生命をかけた修行をしている様は凄かったです。日本に戻ったときの一歩との再開が楽しみです。

  • 本当に安定した面白さで、毎回楽しんでいます。最近は野球中継で30分遅れで放送といった事が多く、ビデオを入れて安心していると全然違う番組が録画されていて涙を流す事もしばしば・・・。ともあれ、見逃した回はビデオが出るのを待ちます。
    # ビデオ・DVDが売れそうですねぇ(笑)

    あいまいみぃストロベリーエッグ

  • 意外と青春熱血教師ものでさわやかなので気に入りました。
    # 初期設定だけ見ると、あやしいおカマものだったんですが(爆)

  • 何故ブルマ。個人的にはうれしいですが^_^;,女教師が動きやすいという理由だけでブルマを勧めるというのは今の時代らしくないと思います。「熱血=時代錯誤」というのがテーマになっているのだろうか。
    # あ。言われてみれば、ジャージでいいですねぇ(笑)

  • 楓子の天然ボケ振りが良いです。

  • おそらく、きっと、「お色気アニメ」に分類されてると思いますけど、結構面白いですよ。サブキャラが立ってきたらなおいいでしょうね、話数ないけど。

  • タイトル長い・・・というのはおいといて、HAND MAIDメイの方がパワーがあったなぁ、と。表現も控えめみたいだし・・・。
    # パワーはともかく、構成はなかなかだと思います。まぁ、終わってみないと分からないところでもありますが。

  • 楓子ちゃん、当然のようにハマリです。こういったキャラ(トロンとしてポワポワ)にハマってしまう自分が少し悔しい。
    # 製作者側の意図にかかりましたね(^o^; まぁ、そういうことにかけては一流の人たちが作っているので。

    だぁ!だぁ!だぁ!

  • 桜井監督のギャクとキャラがとても良いハーモニーをかもし出していてグッドです。でも、前よりギャグキャラ増えてません?
    # っていうか、誰がギャグキャラでないか、というと困ってしまいますが(^_^; ルゥパパとルゥママぐらいでは。

    星界の戦旗II

  • WOWOWは契約していないけど、投票してしまいました
    # うむ〜、何か反則っぽいですけど、まぁ、前回の特番分ということで。

  • 星界の戦旗II、何で前みたいに再放送しないんだー!!見逃しちゃったのにー、WOWOWのバカー!
    # ・・・ということですので、WOWOWさま、できれば再放送もお願いします(^_^;

    電脳冒険記ウェブダイバー

  • ガリューンとドラグオンがかっこいいので・・・。グラディオン、主役なんだからもっとがんばって動け(苦笑)

  • 迫力のない戦闘シーンがかなり不評だったウェブダイバーですが、話の進め方自体はなかなかうまいと思います。アコギなぐらい対決を引き伸ばす演出は好みが分かれるかも知れませんが。え? 私ですか? もちろんアオイちゃん一筋です! 先週はアオイちゃんが主役だったので大満足。
    # なんで、アオイちゃんだけあんなに一点集中砲火的に目立つキャラデザなんでしょう?(笑)

  • すごいそガリューン!! ジャギに侵されながらも正気を保ち続け、遂には自らの精神力でジャギを昇華させてしまうとは!!

    シャーマンキング

  • やっと林原さん出てきましたね。男ばかりでどーしようかと思ってました(^_^;黒いワンピースがいいですね。・・・・黒ワンピースを見つけて妖精王になってやる。なんちて。
    # オイ、と、ひとまず突っ込んでおきましょう(笑)

  • シャーマンキングがこれほどの作品になるとは思いませんでした。期待大です。

  • 目新しくてそれなりに面白いのですが祟られそう。卒塔婆で戦うなよ・・・
    # 武士の卒塔婆だったら構わないかもしれません(^_^;

    パワーパフガールズ

  • 普段ジャパニメーションばかり見慣れてるせいか、とっても新鮮です。同じ街で、おなじみの悪役なのに、事件のアイデアが素晴らしいんですよね。細かい部分にもかなり気を使ってるのがわかりますし。絵柄で食わず嫌いだとしたら勿体ないですよ。
    # まぁ、悪役の数はポケモンよりやや多いですね(笑)

    名探偵コナン

  • 少年探偵団登場は、うれしかったのですが、歩美ちゃんが「デブデブ」と言うのは胸に突き刺さってちょっとイタかったです^_^;
    # そういえば、最近出番がなかったですねぇ(^_^;

    魔法少女猫たると

  • 綿の国星を思い出したのは私だけではないでしょう。

  • その種の兄貴達の思い入れがこもった綿の国星?「いおりぃ」という声の感じがなかなかにツボです。最近のギャグアニメでは珍しく人間と猫が会話ができないのでちょっと新鮮。

  • やっぱりアレですよね。チビ猫。子猫にエプロドレスはもはや反則を通り越して凶悪だと思うんですよ〜。ずぶ濡れ捨て猫じゃないだけ救われますが。あれ?えーと誰かもう一人忘れてるような気がする・・・にょ?
    # 私としては、長らく独占状態が続いてきた猫耳メイド市場に強力新規参入者出現、という認識です(^_^;

    コスモウォリアー零

  • 松本零士のロマンがみなぎっているので一押しです

  • ヤングハーロックが見れるだけでもこの作品は見る価値があります。機械化人といったフレーズや、メーター類が丸い円状の形をしているのも松本作品の特徴ですね。

    プロジェクトARMS

  • 原作のファンなのでアニメには期待していたんですが、当たりとはずれの回の作画の差が激しいですね(^^;でも当たりの回の作画はホントに素晴らしいモノがありますので今後にも期待です。

    破邪巨星Gダンガイオー

  • もとの話も知らず第一話も落とした私にはさっぱり分かりませんでした。当然あのあと何らかの話につながるわけですよね?マジンガーZはグレートマジンガーのラストで甦りましたが、彼等はどうなったのでしょう。あのままではあまりに惨めです。

    チャンス トライアングルセッション

  • 力関係は、あかり>ゆうき>のぞみ、という感じ。これはやはり、声優の力関係かしら。

  • 当初は古くさい設定だなぁとか、「さすらいの太陽」(見たことないけど)ですか!とか思ったのですが、見てみるとこれがナカナカ。 この手の作品には欠かせない「イジワル系のセンパイ」や「性格が歪んだライバル」も登場して、今どきこんなステレオタイプなイジメっ子なんていねぇぇぇ!とか思いながらも、知らずに物語に引き込まれていて、やはり「お約束」を外さないこともストーリー作りにおいては大事なことなんだと思ったり。「芸能界は弱肉強食の世界。力のない者は蹴落とされるのよ!」、こ、このセリフ回しと来たら! さらにアカリのボーイフレンドが交通事故死!そして極めつけは、3人に隠された出生のヒミツ!?子供の頃から持っている青い石が繋ぐ奇縁・・・ホ、ホントは姉妹なんですか!・・・うわぁ、このタタミカケルような展開。昔のドラマみたい! まあ、その辺りの古くささが今の時代にあっては逆に新鮮に見えるということを言いたいワケなのです。 あと声優陣がやたらと豪華なのもグッド。つーかむしろそちら主目的という方もおられるかと思うほどであります。だって、3人娘がそれぞれ飯塚雅弓、榎本温子、山本麻里安ですよ。ボクのお気に入りは、声優面から見ても、ビジュアル面から見ても、当然山本麻里安嬢が演じる海原ノゾミであります。
    # 魔法少女でもなく芸能界、っていうとどうしてもそういう作風になっちゃうのでしょうか(^_^; リュシフェルにも通じるところがあるような。

    スターオーシャンEX

  • アシュトン、背中に竜を2匹しょっていてロリコン樽マニアという、ある意味終わっている人物です。登場した頃はただの気弱そうな青年だったのに。竜にのっとられているときは格好良いので,一生のっとられていた方がもてそうだ。
    # まぁ、よくぞひとりのキャラにこうも濃い設定を詰め込んだものです(^_^;

    だいすき!ぶぶチャチャ

  • チャチャが親父くさくなっている気がします。ボクを置いてきぼりにして他人にかまってばかり。これは,ボクがチャチャがいなくなっても大丈夫になるようにという将来への布石かしら。

  • OPとEDを毎回アレンジして放映はすごいですね。新メンバーの渋いし。

    デジモンテイマーズ

  • 先生があんなにやる気ゼロで良いのでしょうか。藤原先生よりもやる気がなさそうです。

  • 一見デジモンの世界が地味になってしまった感覚がありますが、非常に力が入った秀作です。カードスラッシュという新要素は主人公達がデジモンを道具化している感に拍車を掛けている気もしますが、コミュニケーションを主とした回も多く、見ていて楽しいです。

    超GALS!寿蘭

  • クラスメイトの更正はもうネタ切れなのでしょうか。三角関係、恋愛関係の話よりも蘭が世直しする話の方が好きなのですが、原作が少女漫画だから仕方ないのか…。

    クレヨンしんちゃん

  • アパートの変な住人たちの話のネタも尽きてきたようです。そろそろ家が完成して元に戻る頃でしょうか(原作読んでないのでこの後どんな展開になるか知らない^_^;)。

    Dr.リンにきいてみて!

  • 万里が男の子だなんてショック。しかもOPまで変わるし。敵の作戦が、搦め手で攻めようとして飛鳥と明鈴の愛のためにうまく行かず、強引に攻めて八卦の力で失敗するというのがパターンになってますね。今後は毎週変身するのがパターンになるのかしら。

    とっとこハム太郎

  • 小学3年生アイドルくるみちゃん(c.v.西村ちなみ)登場。これはもう萌えるしかないです。更に、ロコちゃんたちがひまわりシスターズというアイドル4人組み^_^)を結成。ぜひCDを出してほしいです。

  • とっとこ怖いぞ!の回はよかったです。ロコ&カナちゃんの悲鳴と脅えた表情が(^_^;

    バトシーラー

  • 最近やけにおもしろいような気が・・・。アイキャッチとおたより募集のところでも遊んでるのも楽しみ。

    ニャンダーかめん

  • ニャンダーかれん登場。元がミーコなので声がかないみかで可愛くてグーです。そんなに強くなくて,結局はニャンダー仮面に助けられるというお約束を守っている点もグッドです。
    # おぉ、しばらく見ていないあいだに新展開が(^_^;

    ののちゃん

  • ののちゃんの声ってコボちゃん(c.v.大谷育江)ですね。よく許したな〜朝日新聞。
    # 朝日新聞の人が知っているとは思わないですねぇ(^_^; まぁ、知っていても問題にはならないでしょう。

    デ・ジ・キャラット

  • そーいえば、「デジキャラット」とかも投票作品にはいるんでしたっけ?今回は普通に面白かったですけど、なにより最初の話の出だしで、ぷちこがバスの座席の間に挟まるシーンがあまりにも衝撃すぎて、その後の他のおもしろ場面が薄れてしまった感じが。あー、何度でも見たくなるおもしろシーンです。(笑)
    # 今回は投票対象外です。投票対象になるのは10月投票になってしまいますが(9月はアニソン投票なので)、そのころになると印象が薄くなってしまうんですよねぇ。。。。

    リアルバウトハイスクール

  • CSのキッズステーションでリアルバウトハイスクールが7月28日から放送開始しているのですが、投票できるのでしょうか?毎回ハイテンションでこんなに早口な次回予告はかつてなかったと思います。
    # え〜と、見たことがないので分かりませんが、投票条件に合致すれば投票できます。

    未来少年コナン

  • すみません。投票対象外ですね(-_-;せめてコメントだけでも・・・。構成がすばらしすぎます。俗に宮崎アニメ言われる中でも最高傑作だと思います。(でも原作は一度も読んだことありません(^_^;)
    # 何回目の再放送か分かりませんが、それだけの価値はありますね(^^)

    ビデオデッキ

  • ビデオデッキが壊れて、録画できず。リアルタイムで見たいものの中々早い時間に帰れないので新しいのを買おうかと物色中っす。画質には拘らないのだけど、普通のビデオデッキっていくらくらいするのかなぁ?
    # まぁ、1万円くらいからありますからねぇ(^_^; 私みたいな6台デッキ体制もそれほど贅沢なものとは言えません。(電気代や電波品質の問題はありますが)

  • ビデオが壊れたので HD 録画体制に移行。頭出しが瞬時なのは当然として予約数無制限がびみょ〜に嬉し。これで DVD-RAM がもっと安ければ ...
    # いいですねぇ。ただ、コストパフォーマンスを考えると、ビデオテープにかなうものは今のところないのではとも思います。デジタル媒体に入れておけば、将来保存先を変更できることも比較的簡単にできるでしょうが。


    以上、皆様からのコメントでした。次に4都県ランキングを見てましょう。
    東京
    順位番組名得点
    1フルーツ バスケット442
    2NOIR370
    3スクライド360
    4Z.O.E. Dolores,i233
    5も〜っと! おジャ魔女どれみ212
    6ジャングルはいつもはれのちグゥ203
    7犬夜叉177
    8コメットさん☆168
    9はじめの一歩156
    10エンジェリックレイヤー147
    神奈川
    順位番組名得点
    1フルーツ バスケット293
    2NOIR215
    3ジャングルはいつもはれのちグゥ211
    4スクライド208
    5コメットさん☆110
    6シスタープリンセス107
    7エンジェリックレイヤー99
    8犬夜叉79
    も〜っと! おジャ魔女どれみ79
    10あいまいみぃストロベリーエッグ70
    埼玉
    順位番組名得点
    1NOIR83
    2スクライド78
    3学園戦記ムリョウ43
    4エンジェリックレイヤー42
    Z.O.E. Dolores,i42
    6フルーツ バスケット36
    7コメットさん☆35
    8シスタープリンセス32
    も〜っと! おジャ魔女どれみ32
    10魔法戦士リウイ25
    千葉
    順位番組名得点
    1NOIR122
    2フルーツ バスケット119
    3逮捕しちゃうぞ83
    4エンジェリックレイヤー76
    5シスタープリンセス50
    6コメットさん☆48
    7Z.O.E. Dolores,i47
    8スクライド40
    9ジャングルはいつもはれのちグゥ37
    10だぁ!だぁ!だぁ!30
    今回は、東京・神奈川連合がフルバ、千葉・埼玉連合がNOIRという構図でしたね。「原作ものの千葉」はフルバに流れると思っていたのですが。ともあれ、トータルでは人数のまさる東京・神奈川がトップということになりました。



    今回は「魔女っ娘投票」を並行実施いたしました。特に定義を設けなかったこともあり、「これが本当に魔女っ娘か」というキャラクターも多数エントリーされています(さらには結構票を集めてしまったキャラクターもいます(^_^;) )。
    #順位得点
    1木之本 桜 (カードキャプターさくら) 582
    2モモ[初代 / 空モモ] (魔法のプリンセスミンキーモモ) 299
    3河合 砂沙美 (魔法少女プリティーサミー) 253
    4ぽぷり[西野かおり] (ファンファンファーマシィー) 199
    5コメット (コメットさん) 187
    6篠原 みほ (魔法のステージ ファンシーララ) 172
    7沢野口 沙絵 (魔法使いTai!) 140
    8神崎 メグ(魔女っ子メグちゃん) 134
    9チャチャ (赤ずきんチャチャ) 120
    10森谷 りりか(ナースエンジェルりりかSOS) 113
    11藤原 はづき (おジャ魔女どれみ) 101
    12森沢 優 (魔法の天使クリィミーマミ) 100
    13香月 舞 (魔法のスターマジカルエミ) 99
    14瀬川 おんぷ (おジャ魔女どれみ) 93
    15春風 どれみ (おジャ魔女どれみ) 83
    16野々原 姫子(姫ちゃんのリボン) 65
    17来栖川 芹香 (To Heart) 59
    18モモ[二代目 / 海モモ] (魔法のプリンセスミンキーモモ) 51
    19天野 美沙緒 (魔法少女プリティーサミー) 49
    20わたなべ ぽえみ (ぷにぷに☆ぽえみぃ) 46
    21神崎 明鈴 (Dr.リンにきいてみて!) 45
    21土萌 ほたる(美少女戦士セーラームーン) 45
    21ククリ(魔法陣グルグル) 45
    24キキ (魔女の宅急便) 44
    24飛鳥 ももこ (おジャ魔女どれみ) 44
    24獅堂 光(魔法騎士レイアース) 44
    27愛川 茜(魔法使いTai!) 43
    28佐倉 魔美 (エスパー魔美) 39
    29リナ・インバース (スレイヤーズ!) 34
    30ルンルン(花の子ルンルン) 29
    31妹尾あいこ (おジャ魔女どれみ) 23
    32ラナ(未来少年コナン) 20
    32花咲 ももこ(愛天使伝説ウェディングピーチ) 20
    以下、少数意見 / ミント(魔法のエンジェル スイートミント) / 読子・リードマン(R.O.D) / ヤダモン(ヤダモン) / 鳳凰寺 風(魔法騎士レイアース) / アッコちゃん(二代目) / 如月 春菜(コレクターユイ) / ラム (うる星やつら) / 速水 ペルシャ(魔法の妖精ペルシャ) / シャオリン(まもって守護月天) / 九雷(天使禁猟区) / エリカ (姫ちゃんのリボン) / 篠崎 愛(コレクターユイ) / ナチュラルライチ(機動戦艦ナデシコ) / 夢野 サリー(魔法使いサリー) / 春日 結(コレクターユイ) / ナルシア(ポポロクロイス物語) / 郷ノン(魔女っ子メグちゃん) / 不思議魔女っ娘マリーちゃん(クレヨンしんちゃん) / 不思議の国のローズ(コジコジ) / マリーベル(花の魔法使いマリーベル) / 満月 美夜子 (ドラえもん) / ヒルダ(太陽の王子ホルスの大冒険) / ララベル(魔法少女ララベル) / チャッピー(魔法使いチャッピー) / 中富七香(魔法使いTai!) / たると (魔法少女猫たると) / 菜ノ花 自由(十兵衛ちゃん) / 阿重霞 (天地無用!) / メテオ (コメットさん)

    うむ〜。さくらちゃんの圧勝ですね(^_^; 当初予想では、タイトルに「魔法」がつかない作品は不利だと思っていたのですが。さすがといいましょうか。(ちなみに2位から8位は全部タイトルに「魔法」とか「マジック」などの単語がつきますね)

    では、みなさんのコメントを見てみましょう。

    木之本 桜 (カードキャプターさくら)

  • もはや敢えて申し上げることはありませんが、一言だけ。主人公であるさくらちゃんが可愛いことは言うまでもありませんが知世ちゃんがいいんですよね、単なる引き立て役じゃなくその趣味嗜好が最高ですね、さくらちゃんの着せ替えさくらちゃんのビデオ撮影そしてさくらちゃんへの至上の愛、これなくしてCCさくらはありえないといっても全然過言ではないでしょう?え〜と、さくらちゃん自身のことも書かないと・・・「ふんわり」なとこが好き。

  • 多分ブッチギリのような気がしますので、あえて投票しませんでした。私の中では魔女っ娘、魔法少女、というイメージではなく、やはり「カードキャプター」なのです。それはさくらちゃんが運動神経抜群の元気少女で、ミステリアスなイメージが全く無いからかも知れません。例えば知世ちゃんがもしカードキャプター2号になっていたら文句なく「魔法少女」なのですが・・・。
    # こうやってみると、やっぱりさくらちゃんとともよちゃんは切っても切れないコンビなんですねぇ。

  • CLAMP御中の「狙い」が大当たりのキャラでしょう。素直に「かわいい」と思うもん。
    # CLAMPに敬称をつけるときは「御中」でいいのかなぁ(^_^;

    モモ[初代 / 空モモ] (魔法のプリンセスミンキーモモ)

  • 一応、ミンキーモモには空モモと海モモがあるのですが…。もし区別がある場合、初期のミンキーモモってことで。
    # 確かに別物ととらえたほうがよさそうですので、ミンキーモモだけはシリーズで別集計しました。

  • モモが車にはねられるシーンは今でもショックで忘れられません。魔女っ娘の中では最強でしょう。

  • 思えばこの娘のためにラインの向こう側へ踏み出したような気がします。(^^;)「夢のフェナリナーサ」は今見ても泣いちゃうんだろうなあ。

  • 王道!ということで、ミンキーモモ(小山茉美版)に1票です。放映当時、ガンダムの再放送をしていたのでキシリア様とのギャップがすごかったです。
    # あぁ、キシリア様もやっていたんでしたっけ(^_^;;;

  • モモの一位は譲れません。色々な意味でその後の魔女っ娘ものの指針になった作品だと...

  • 初めて魔法少女を意識したのってミンキーモモだったような気がします。昔の作品からも一つくらいは・・・と思ったので。でも「海モモ」は見たことないです。すいません。

    河合 砂沙美 (魔法少女プリティーサミー)

  • 魔法少女サミーを最初は企画モノかぁ〜っと見ていましたが、最後には泣かされました。

  • 彼女の魅力は全部です。存在そのものが魅力です。OVAのOPを見た時に一目ボレしたので,理由なんて挙げられません。

  • 天地無用ファンとしては、やはりサミーにも投票しておきたいです。思いつきの企画が、OVA、ゲーム、小説、コミック、ラジオドラマ・・・とメディアミックスの限りを尽くしたノリの良さは今思い出しても痛快です。・・・っと、これじゃあ作品の感想ですね。 天地無用ではイロイロと重い運命を抱えたり、年上のお姉様方に囲まれていたりで良い子を演じている感がありましたけど、プリサミでは好き勝手に暴れている感じがして、その辺がラヴです。ピクシィミサも捨てがたいんですけどね。
    # 暴走メディアミックスと呼びましょう(笑) 「ぷにぷにぽえみぃ」は明らかにプリティサミーを意識していますね。

    ぽぷり[西野かおり] (ファンファンファーマシィー)

  • やはりこのアニメの完成度の高さが大きな要因です。VIDEO/DVDほしい。ホンマに。「ぷーちゃん」も
    # DVD、出ませんね〜。

    コメット (コメットさん)

  • なんといってものんびりゆっくりの性格が好きです。(王子様が永遠に出てこないことを望む。切実に)
    # 最終回ではやはり出てくると思います(^_^;

    篠原 みほ (魔法のステージ ファンシーララ)

  • ファンシーララの名に恥じない空想ぶりが見事でした。

    沢野口 沙絵 (魔法使いTai!)

  • 年に数人は「ええ子や、ホンマにこの子はええ子やあ」と思わせてくれるキャラがいるのですが、近年の魔法ものでは沙絵ちゃんはトップクラス。小西寛子さんの名演とともに心に残ります。
    # 小西寛子さんは2キャラがベストテン入りですね。

  • 「まほたい」からはやっぱりこの娘でしょう。魔女っ娘はドジな方が可愛いです!
    # まさしく(笑)

    神崎 メグ(魔女っ子メグちゃん)

  • やはり「まじょっこ」と聞けば、メグちゃんは外せないでしょう。
    # そうえば「まじょっこ」がタイトルになっている作品って、これだけですねぇ。気づきませんでした。

    チャチャ (赤ずきんチャチャ)

  • チャチャほど元気丸出しの娘はありません。

  • 魔法使いです。ええ、確かに魔法使いでした。しかもマジカルプリンセス・・・。なのにイロ物として記憶に残っているのは何故?
    # いや〜、なぜかと言われても(^_^;

    藤原 はづき (おジャ魔女どれみ)

  • メガネっ娘だから!・・・というのは理由のかなりの部分を占めるのですが、決してそれだけではなく矢田くんとの淡いロマンスとか、ギャグセンスがズレているところや、怪談を必要以上に怖がったりとか、その辺りがカワイイなぁと思います。あと、個人的にはおジャ魔女6人(ぽっぷちゃんを含めて)の中で誰が一番かが気になったりしてます。やっぱりあいちゃんですか?
    # ところがどっこい、はづきちゃんでした(^^)

    森沢 優 (魔法の天使クリィミーマミ)

  • 最初は魔法とアイドルの組合せにはあまり良い印象はなかったのですが、しゃがみ込んで変身する優ちゃんにコロびました。いまも連綿と続くアイドルものの金字塔です。
    # 「デリケートに好きして」はまだ歌えるなぁ(笑)

    香月 舞 (魔法のスターマジカルエミ)

  • 自分から魔法を返しためずらしい魔女っ娘の香月舞ちゃんに一票。この子も一生懸命でかわいいから・・・。

    瀬川 おんぷ (おジャ魔女どれみ)

  • 現在の魔女っ娘アニメではおんぷちゃんがNo1。も〜っと!になってから少しまるく(いい子に)なりすぎたのが物足りない来もするが、それを差し引いてもかわいさ最高潮!!
    # おんぷちゃんの演歌も聞いてみたかった(笑)

    春風 どれみ (おジャ魔女どれみ)

  • ここまで「いじりやすい」主人公がいただろうか?犬になる、ハムスターになる、ロバになる、さらに犬からロボになる...まあそれだけではないんですが。スタッフにも遊ばれ、まさに不幸な美少女(^^;
    # ロボになったのはさすがにたまげましたねぇ(^_^;

    野々原 姫子(姫ちゃんのリボン)

  • 「いけいけ,ごーごー,じゃーんっぷ」は21世紀に残したい名台詞の1つでしょう。
    # まさしく。

    来栖川 芹香 (To Heart)

  • 魔女っ娘じゃないかもしれませんが、魔女っ娘芹香が最初に浮かびました。
    # これ、魔女っ娘じゃないよなぁ、とか思いつつ、17位にランク(^_^;

    モモ[二代目 / 海モモ] (魔法のプリンセスミンキーモモ)

  • 世代的にミンキーモモは海モモです。基本的に魔法少女は変身前の方が好きです。
    # やはり初代・空モモに比べると不利ですねぇ。

    神崎 明鈴 (Dr.リンにきいてみて!)

  • 占いものかとおもったが、変身有りの、魔法かどうか不明だが不思議な力(龍の力?)ありなにやら良くわからないところが良し。

    飛鳥 ももこ (おジャ魔女どれみ)

  • 最近のでは「どれみ」とか「コメットさん☆」とかで来るでしょうから、どれみのお気に入り、ももちゃんに1票。
    # 意外とももこ票が伸びませんでしたねぇ。はてさて。

    佐倉 魔美 (エスパー魔美)

  • ビーズを使ったテレポート、という不完全さがコミカルでした。

    ルンルン(花の子ルンルン)

  • 小学生の頃は,彼女を優しそうなお姉さんという風に見ていたのですが,今ルンルンが好きというとロリコンになるんだろうな〜,と思うと時の流れの無常さを感じます^_^;。
    # 最近はルンルンというと魔法陣グルグルというのもアリですが(笑)

    ラナ(未来少年コナン)

  • 超能力少女枠でしょうか。この能力はひとことで言ってピュアなんです。無垢なものなら他にもあるでしょうが、ピュアなんですよ。特に最終話。

    花咲 ももこ(愛天使伝説ウェディングピーチ)

  • 天使の娘・ももこと悪魔族の英雄の息子・妖介との、種族と宿命を超えて互いへの思いを貫き通す姿に胸を打たれました。もし「ベストカップル投票」が実現すれば、この2人を真っ先にノミネートさせて頂きます。
    # うぉ、新企画がこんなところで(笑)

    ミント(魔法のエンジェル スイートミント)

  • 『スイートミント』は今カートゥーンネットワークで放送していて、自分は未見だったので。(何年頃の作品でしょうか?) 魔女っ娘モノで12歳という設定でありながら、変身後もコスチュームが変わるだけでミンキーモモ以降の『職業もの』 のパターンを外してるところがちょっと良い。

    読子・リードマン(R.O.D)

  • いや、リリエンタールは魔女って言ってたし。(^^;25才ってのは娘に分類できるのか疑問ではあるけど…(--;

    鏡 厚子(ひみつのアッコちゃん)

  • 元祖変身系魔女っ娘に敬意を表しまして。しかしサリーちゃんとアッコちゃんのふたりで既に、典型的な魔女っ娘のポイントは押さえられてるんですよね。魔法の国のお姫様が人間界に来るor普通の女の子がある日ふしぎな力を授かる。魔法が使えるor変身できる。お供がついてる、アイテムを持つ、呪文を唱える、もちろんこのことは秘密。等など。横溝光輝さんと赤塚不二夫さんには改めて敬意を表します。

  • アッコちゃんは、どこにでもいそうなカワイイ娘です。

    エリカ (姫ちゃんのリボン)

  • 姫ちゃんは「魔女っ娘」ではないよなぁ…、そうだ、エリカなら問題ないだろう!エリカか…(回想)…あぁっエリカさまっ!髪切っちゃうとことか、最高。
    # いやまぁ、姫ちゃんも魔女っ娘でオーケーなんですけど。

    夢野 サリー(魔法使いサリー)

  • 魔法使いサリー元祖魔女っ娘に敬意を表しまして。

    郷ノン(魔女っ子メグちゃん)

  • ノンはお蝶夫人というか、姫川亜弓というか、当時のオヤクソクのいいライバル像でした
    # ですね。でも、竜崎麗香はライバルというのとはちょっと違うような。

    不思議魔女っ娘マリーちゃん(クレヨンしんちゃん)

  • マリーちゃんは”国府田マリー”だったような気がしますが・・(CV国府田マリ子)まさかこれも少数票か!?
    # 少数票です(^_^;

    不思議の国のローズ(コジコジ)

  • コレ、ダメ?(^_^;(念のため説明するとハレハレ君のためにジョニーを拉致してきた魔法使いさんです)魔法使うし箒に乗ってるし、あと・・・心の中は女の子・・・だと思うんです。タブン。
    # あぁ、そんな設定ありましたねぇ(^_^; もはや顔も思い出せませんが・・・。

    マリーベル(花の魔法使いマリーベル)

  • 1.5等身の後ろ姿。あの等身でサービスカットあふれた変身シーン。(当時としては結構ヤバイです)無邪気すぎて恐怖を感じた笑顔。色々な意味で衝撃を受けた事を覚えています。

    満月 美夜子 (ドラえもん)

  • この映画はストりーもいいし、言うこと無しです。

    ヒルダ(太陽の王子ホルスの大冒険)

  • 魔女っ娘には興味が無いのですが可愛いのと若い宮崎世代のためにヒルダをいれました。(職場の20代はラピュタ世代)悪魔の妹ながらホルスに惹かれ苦悩する様は垂涎ものです。黒沢明ではないですが若い頃の宮崎、高畑作品ももっと見る機会を増やして欲しいと思います。(権利の問題なのかなぁ)

    グラニテ(天からトルテ)

  • アニメ作品と限定されなければ、「天からトルテ」のグラニテが投票できるのに・・・。
    # うぉ。そういうのもありましたね(^_^;

    その他

  • 魔女っ娘の魅力とは,魔法が使えなければ大人に守られる弱い存在である少女が,魔法を使って大人が出来ないような凄いことを頑張って出来るという点にあると思います。この頑張る姿に萌え〜となるのです。 好きな魔女っ娘は沢山いるので5人選ぶのが大変でした。

  • 小さい頃、男のくせになんていわれて、みたいのを我慢したときもあったけど今思えばあのころが懐かしい。今は平気で見るもんなぁ。
    # 私は、ウルトラマンも見ないでサリーちゃんを見ていたクチですので(笑)

  • 懐かしいところでは、チャッピー、リミット、最近ではりりか、ララ等もあってもう少し迷うかなと思ったのですが、思ったよりも早く5つの枠が埋まりました。でも、どうせ集計結果の見て「そうだよなあ、コレを入れなきゃ嘘だよなあ」と、ため息をつくのでしょうけど。(^^;)
    # 例によって、5つだと枠が少ないですねぇ。でも、あまり多くすると集計が大変なので。。。

  • 今回ふと思ったのですが、「不思議な力」を魔法と捉えた場合は女、超能力と捉えた場合は男、というように主人公の性別が分かれる感じですね(一般的にですが)。「魔人」と言った場合大抵は悪役ですし・・・。
    # 確かにその傾向は強くありますねぇ。


    それでは最後に賞品の当選発表ですが、まず表賞品の「プリーティアテレカ」の当選者発表です。倍率は33倍でした。例によって(IPアドレスの最終桁の総和)MOD(希望人数)で抽選した結果、当選したのは七夜様となりました。おめでとうございます。

    それでは次回、第10回アニソン投票をお楽しみに(^^)



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